癒し効果

パワーストーンはどのくらい昔から使われてきたの?

パワーストーンがどのくらい昔から使われてきたのかというと古代文明の頃から利用されているといわれております。
石に神秘的な力があるということで豊作などを願う道具としてパワーストーンは利用されてきました。
もちろん今のようなアクセサリーの形ではなく、原石として利用されていたといわれております。

では、そんな昔からあるパワーストーンがどうして今流行しているのかというと、まず70年代に海外で流行したパワーストーンが日本に80年代に入ってきました。
80年代で癒しの効果があると言う事で入ってきたパワーストーンですが、結局は一度静まりました。
それから時を経て2000年代にまずスピリチュアルブーム、いわゆる神秘的な力で占ったりするようなものがはやってそれにあやかってパワーストーンのアクセサリーが流行したといわれております。
また、2000年代に入ってからは石の意味が細かくなっており、自分に合う力のパワーストーンがあるということで人気が出てきております。

芸能人などもつけていることでさらに火がついてブームが続いています。
このようにパワーストーンというのは遥か昔からずっと使われつづけてきた神秘的な石ということになります。
パワーストーンなんてただの石、もしくは何の効果もないと思っていらっしゃるかたがいますがもちろん石が力を発揮するというわけではありません。
石が利用している方の潜在的な力に語りかけることによってその人がパワーを得るというもになります。

ですので最初から効果がないという方には効果は出ないということを覚えておきましょう。
またそれだけ昔からあるものですので何かしらの力や効果がないのでしたらどこかで廃れてしまうでしょう。
しかし今までこうやって生き残り続けているということは何かしらの効果があるということではないでしょうか。
そういったこともしっかりと把握した上で身につけてみてはいかがでしょうか。
身につけてみて一度効果を試してみてもいいのではないでしょうか。

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